赤ちゃんのためのママの体質改善講座ガイドブック無料プレゼント

赤ちゃんのためのママの体質改善講座(PDFファイル)のダウンロード

下記のイメージ画像から「赤ちゃんのためのママの体質改善講座」PDFファイルをダウンロードしていただけます。

赤ちゃんのためのママの体質改善講座イメージ画像
A4版58ページ

※表示画像はイメージです。

表紙画像なしの軽量版(約2M)


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スマホで読まれる時にはPDFファイルを読むためのアプリが必要となる場合があります。

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大人のための90日間で体質改善するワークブック(カウントダウン式に記録していくツール)

※同じものを姉妹サイトからも無料でダウンロードできます。⇒ シリカ水イノチの水プレミアム


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私の実体験(2週間断食)からの、体質改善のためのチャレンジツールです。

1日断食での体質改善もご案内しています。断食は、妊婦さんや母乳で育てるママさんにはお薦めいたしておりません。どうぞ十分にご留意ください。

アトピー・アレルギーからの体質改善ワークブック
A4版27ページ分
アトピー・アレルギーからの体質改善90日間カウントダウン
A4版92ページ分
アトピー・アレルギー体質から脱却するための知識・刺激ブツとしてお読みください。カウントダウン式の日付が違うだけで記録内容の部分は同一です。
どれか任意のページを1枚だけ印刷する手もあります。


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90日間で体質改善を目指すためのワークブック(記録帳)です。

実際に記入するページ(下表、右側のファイル)は、日付が異なるだけで同じものです。任意のページを1ページだけアウトプットして、それをトイレなどに、毎日毎日、目にするところに貼っておくという手もあります。

※それだけでも刺激になります。

赤ちゃんのためのママの体質改善を応援する贈りもの

赤ちゃんのためにできるママからの贈りものです。ママが赤ちゃんにプレゼントできるものは、そのまま、赤ちゃんにとっての将来の財産となるものです。

赤ちゃん離乳食イメージ画像

身の回りで起こったことから・・・

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私(サイト運営者)は世界初のインスタントラーメンが日本に誕生した翌年に生まれました。まさにインスタント食品の発展や食品添加物の発展とともに人生を送ってきました。

高度経済成長期です。経済の発展が最優先された時代でした。そんな私の身近で起こった出来事を、まずは取り上げてみました。

私の家の隣に住んでいた豆腐屋さんの息子さん(当時、小学生の自分からみてお兄ちゃん)は、両親が朝から晩まで働いていらっしゃったので毎日のように自分で食事をとっていました。それが・・・インスタントラーメンばっかりだったようです。

ある時、突然亡くなられたという話を聞きました。元気な高校生くらいの時だったと思います。
インスタント食品の食べ過ぎで内臓をやられたのでは、と聞いたりもしました。

私の父は(酒も煙草も愛するという人でしたが)、毎日毎日、味噌汁や刺身醤油に「味の○」を入れて食べる人でした。パッパッと3、4回必ず振りかけていました。それがないと機嫌が悪いのです。
毎日2食~3食×3、4回×365日×20~30年・・・トータルでは凄い量になっているかも知れません。

50歳を過ぎて肝硬変・肝臓がんを発症しました。手術しましたが60歳のタイミングで亡くなりました。

私の職場の先輩で、毎日1時間の散歩を欠かさない、そしてラーメンなどの塩分の濃いものは月に1回だけしか食べないというような食事制限までキッチリするような、身体・健康に気をつかっている方がいらっしゃいました。
高血圧で薬を飲んでいるということでした。

※血圧を下げる薬を10年、20年と飲み続けると肝臓・腎臓等に影響が出るとの話をしていましたが、血圧が上がって脳や心臓で血管が切れた時のリスクを考えると薬は止められないとのことでしたが・・・

ある日、仕事中に突然倒れて、そのまま帰らぬ人となりました。他の誰よりも健康に気をつかっていたように見えたのですが。

(青森県の人たちには申し訳ないのですが)日本でいちばん心疾患が多いのは、青森県だそうです。その理由がわかりますか?

食事の時に何種類もの「漬け物」を食べるのが普通なのだそうです。つまり、塩分が濃い≒料理の味付けが濃いものを好んで食べているというのが最大の要因ということらしいです。

生活習慣病とはよく言ったものです。毎日毎日、少しずつの積み重ねがある日突然、ということにつながったりするのだと思います。

食事イメージ画像

老婆心ながら・・・真っ白なキャンバスの赤ちゃんために、そして母乳で育てるママさんへの(過敏なまでの)アドバイス

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すべてが正しいとか、参考にしなければならないとか、いうものではありません。どうぞご自分の判断で取捨選択しながら読み進めてください。

(不吉な話ですいません)覚醒剤を使用した芸能人などが、髪の毛からその成分が検出されたりします。(尿はもちろんですけど)
ということは血が流れていない髪の毛でも、体内に取り入れたものが到達する、ということです。

逆に、湿布や筋肉スプレーは皮膚から吸収されて、筋肉などにも浸透します。塗り薬はもちろんのことですね。

化学物質は、口からも皮膚からも私たちの身体に吸収される、ということです。

飲み水の中に化学物質が入っていたら・・・口の中の粘膜、食道、胃・・・吸収される部位はいくらでもあります。

食べものの中に化学物質(食品添加物)が入っていたら・・・どこまで分解されるものでしょうか。

身の回りから食品添加物(化学物質)や遺伝子組み換え食品が消えることはありません。どこまでお付き合いするかどうか、です。しかも期間限定でのお付き合いの仕方があります。(お腹の中に赤ちゃんがいる間とか、母乳で育てるところまでとか・・・)

体質改善と化学物質の分解ということを考えたら、食事の時に「よく噛む=唾液で分解する」ことも大切な対策です。

ママさんだけでなくパパさんも協力することで、大切な赤ちゃんがアトピー・アレルギーを発症したりするのを予防したり、発症の時期を遅らせたりすることも可能です。

パパさんが喫煙していたら・・・ママと赤ちゃんのために禁煙をお薦めします。

もしママさんが喫煙していたら、血液や赤ちゃんが飲んだりする羊水が汚れるのは当たり前の話です。
パパさんのタバコの煙(有害物質)をママさんが吸いこんでしまうこともあり得るのです。

お腹の中の赤ちゃんは、羊水の中にいます。お母さんの体液の一部です。

(ママさんのお腹の中に赤ちゃんがいる時に)夫婦して油っこいものを食べ過ぎると・・・
私たち夫婦の時のように、羊水が油(脂)まみれの赤ちゃんが生まれて、あとでアトピー・アレルギーを発症するかも知れません。

料理の油そのものは酸化します。古い油はもちろんのこと、お店での油ものを電子レンジでチンして再加熱したりすることも考えものです。

どうぞ我が家の定番品を購入する時は、商品のラベルに敏感になってください。

大豆由来・・・大豆ではないということです。何だろうか?と思ってください。似て非なるものです。○○由来とあったら!?注意!
その上で、買うか買わないかを決めるようにするだけでだいぶ違ってきます。

遺伝子組み換え作物のトウモロコシ等からつくられる変身モノは、どこまで変身して最終的には、どんな製品に化けているのだろうか、と時々は意識してみてください。

甘いもの(ジュース、缶コーヒー、清涼飲料水含む)、お菓子、スナック菓子・・・ぜひラベルチェックを!

赤ちゃんや幼児は、パパ・ママが与えない限りは、何が食べものなのかわかりません。体力がつくまでは、食品添加物(化学物質)まみれの食べもの、飲みものを少しでも避けるようにされることを強くお薦めいたします。

私は納豆が好きですが・・・市販の納豆に付いているタレやカラシなどを使うことはありません。たぶん、添加物のオンパレードのはずだからです。
そのまま食べるか、大根おろしや削り節などを加えるかという程度で食べています。

赤ちゃんの飲みものイメージ画像

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